context7
最新ドキュメントを参照するための Upstash Context7 MCP サーバー。ホスト型リモート MCP サーバー(https://mcp.context7.com/mcp)に接続し(ローカルの Node.js や npx は不要)、ソースリポジトリからバージョン別のドキュメントとコード例を LLM のコンテキストに取り込む。匿名でそのまま利用可能。CONTEXT7_API_KEY を設定するとレート制限が緩和。
導入
公式マーケットプレイスが未追加なら先に実行
- カテゴリ
- 開発
- 作者
- Upstash
こんな用途に
- 古い情報や架空の API ではなく、ライブラリの最新ドキュメントを参照する
- /vercel/next.js/v15.1.8 のようにバージョン指定でドキュメントとコード例を得る
- Next.js の認証設定や Prisma のリレーション構文などを質問する
始め方
- /plugin install context7@claude-plugins-official を実行する
- ライブラリについて質問すると、プラグインが自動でドキュメントを取得する
- 利用上限を上げたい場合は Context7 dashboard で API key を作り、CONTEXT7_API_KEY を設定して Claude Code を再起動する
導入前に
Context7 がホストするリモート MCP サーバーに接続するため、ローカルの Node.js や npx は不要です。API key がない場合は匿名の共有レート制限で動作します。
プロジェクトの説明をもとに AI がまとめました。利用前に公式ドキュメントをご確認ください。
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出典 anthropics/claude-plugins-official · 更新日 2026年10月11日 · 著作権は各作者に帰属します